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千串屋の店舗事例

驚異的な収益力を誇る!経営利益35%も可能!投資回収最短7ヶ月!

開業に当たってどの程度の投資が必要となるのか?オープン後にどの程度の売上があるのか?
ご参考までに千串屋グループの店舗における具体的な金額の例をご紹介します。

千串屋の各店舗における投資額および月次損益額

※あくまでも参考例とお考えください。

開業損益モデル例①

※焼き鳥屋居抜き物件活用

出店費用

不動産

保証金

50万円

仲介手数料

10万円

前家賃

10万円

内装費用

厨房

100万円

内装

300万円

その他備品

お皿

15万円

調理器具

40万円

販促物

40万円

投資合計

! 565万円

開業損益モデル例1

開業損益モデル例②

※和食居酒屋居抜き物件活用
※不足資金は金融公庫より借入

出店費用

不動産

保証金

115万円

仲介手数料

23万円

前家賃

23万円

内装費用

厨房

80万円

内装

700万円

その他備品

お皿

9万円

調理器具

15万円

販促物

55万円

投資合計

! 1020万円

開業損益モデル例2

直営店2015年10月実績分

出店費用

不動産

保証金

\1,000,000

仲介手数料

\240,000

前家賃

\250,000

内装費用

厨房

\540,000

内装

\6,300,000

その他備品

お皿

\472,500

調理器具

\187,500

販促物

\89,000

投資合計

! \9,079,000

直営店2015年10月実績分

モデル例①、②はあくまでも参考店舗の数字であり、月商600万や800万円の売り上げを出している店舗も多数あります。頑張り次第では年収2000万円オーバーのオーナー様や複数店舗を開業しているオーナー様もいらっしゃいます。

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千串屋の強み 赤字補償制度について

私たちが業界で類を見ない「赤字を補償する?」提案をできるのには理由 があります。コスト安価仕入 → 素材の鮮度良 → オリジナル串打ち → 特製振り塩 → 特注焼き台…ここまでは業界内の他社でも努力すれ ば可能かもしれません。 しかし、この先は焼鳥屋である以上、焼き鳥本来の味への探求になります。 弊社は他社と一線を引くため、この部分を丹念に追求してきました。 その追求が実り、沢山のお客様に恵まれ、これなら・・いける! と自負しこの赤字補償が生まれました。 弊社と共に歩むことを決心して頂いたオーナー様への責務として、全財産 ともいえる資金を注ぎ込んでオープンし、赤字になって何のフォローもな い、これではすずめの涙もないではないでしょうか? 開業直後の不安定な売上時期にかかる経費(人件費・食材費・家賃・公共・ 他出費)が万が一赤字に陥った場合、弊社が赤字分を補てんする制度です。 これは巷では類を見ない弊社オリジナルのものです。

赤字補償3ヶ月間の補償の内訳

オープン月から3ヵ月間の支出が売上を下回った場合、下記条件にて弊社が全て負担しますので、オーナー様がオープン後3ヵ月間は赤字になる心配がございません

  • オーナー様の給与分は含まれません
  • 通常、オープン当初の人件費はオペレーションの不手際などで、約1.5倍近くかかります。
    上記人件費の計算はオープン後ある程度お店が落ち着く3ヶ月後くらいの計算です。
  • 初めの3ヶ月間は月末に棚卸しをし、月々の費用を把握して頂く月でもあります。
    この3ヵ月で毎月の費用が定まります。
  • その他、諸条件については契約書に記載しております。
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